アンチコメントや誹謗中傷に傷付けられた方へ~大切に想ってくれる者のため、共に乗り越えていこう!~

life strategy

SNSやYouTubeなどで活動するなかで、遭遇するアンチコメント、これをされると怖いですよね?

今まで自分が心血注いでやってきたことが、全て否定されたようで傷付きます。

ですが、傷付くとはそれだけ頑張ってきた証拠でもあります!

それからあなたには、アンチだけでなくファンもいますので、大切なファンのために共に乗り越えていきましょう!

※また後半には、アンチしている方に向けたものもあります。

俺にはファンがいるのかわからないけどな!

人を遠ざけすぎなんだよ!気に入らなければ即断ち切るし!

邪魔者には一切容赦しない、それがモットー。
壊しに来るなら最大効率で駆逐するだけだ。

あれ、珍しくキレてる?

恐怖は冷酷さで吹き飛ばそう

こちらは筆者の体験談です。

神里は悩んでおりました。

しつこい児相を子どもだった自分の立てた作戦で退けるのに成功し、病名を記憶だけで特定して治療も成功させるような、異質な人間が、本当にみんなの役に立てているのか不安だったのです。

もしかしたら今までに書き上げたブログも、内容が難しかったらどうしよう、みんなには厳しいことを書いていたらどうしようと…

実際に人からも「教えてくれるのはありがたいけど、難しくてわからない」「私にはできないよ」「もっと適当でいいんじゃない?」「お前の考えることはおかしい」などと言われてきました。

それがすごく寂しかったんですね…

自分だって人の役に立ちたいですし、助けられるのなら助けたいんですよ…

だけど、心に向き合う暇もなく解決策を思い付くような、きっと誰よりも強い自分は、人を苦しめるだけでしかない気がしたのです。

実際に周囲の人を見て理解はできても、共感できないことがほとんどですので、この見方に狂いはないでしょう。

そんな孤独な苦しみを詩に書いてあるサイト投稿しましたところ、アンチを捕らえました。

そこで直接勝負を申し入れてやろうか、アイデアを生み出す糧にしようか、そのイタズラの奥に隠された心理を暴こうか、友達にしようかと考えながら笑っていました。

もうアンチよりも自分が怖くなりましたね…完全にサイコパスじゃないですか?

普段から、悪者が来たらどうするかを想定して生きているので、戦略を考えるのがクセになっています。

児相に人生を壊されてからずっとこれなんですよ…あの酷さが俺を救うことになるとは、やはりあの過去に敵うものはありません。

これは、かつて敵だった奴が味方になる熱い展開だ!

だがあいつらはいつか必ず倒してやる。
恐ろしさを世に知らしめて、改善する方法を探して、息の根を止めてやらないと
いつまでも被害が出る。職員だって本当はあんなことしたくないだろうに…

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ですが実際にごちゃごちゃ話すのは面倒そうなので、退会しました。

使えるかと思って利用しておりましたが、こんな獲物しか仕留められぬなら、もはや利用価値はないでしょう。

だが少しだけ学びはありました。それは、作品を評価してくれるのは日本よりも海外ユーザーが多かったことです。

つまり、次使うとするならば海外ユーザーの多いサイトを利用した方が、趣味が合うかもしれません。

今のところやる気はありませんがね…

フォロワー0人って自分では誇りだったのですが、向こうからは格好の獲物か、一種の哀れみでも感じていたのでしょうか?

ですがそんな情けなど必要ないのです。

他者の評価で左右される人生など無価値だ。己の人生に価値与えるのは己自身。

他者にストレスをぶつけるのは弱者のやる行為。強者はストレスに向き合って糧にする。

人に嫉妬して粗を探す暇があるのなら、己の粗を見て鍛錬に励め。

大好きな人が教えてくれたんだ、己の信念に従って生きることの歓びと愉しさを!

その歓びを奪おうとするならば、誰であろうが容赦なく排除する。

例え奴がツンデレなファン1号であったとしても、縄張りを荒らすのなら切り捨てよう。

己の舞台を、集中できる狩場に整えることもまた戦略のうち。

この考えには賛否両論ありそうですけど、自分はこのやり方でいきます!

なぜなら、人気者になりたくないからです。そんなことになったら疲れるのです…残念な性格ですね…

孤独には強くても、人に囲まれるのにはリアルもネットも弱いんですよ…

なので己の技術を試すと同時に、見てくれる人の不安を軽くして笑顔にできれば、それだけで十分です!

どうでしょう、己の痛みと同時にあなたの痛もぶっ飛ばす勢いで書きましたが、アンチから与えられた恐怖は吹き飛びました?

アンチごときに、俺の価値は下げられないし、あなたの価値も下げさせません!

言葉の力でしかやれることはありませんが、あなたを守ります!

だって俺たちには、大切に想ってくれる者がいるのですから、今まで心血注いで築き上げたものがあるのですから!

本当だよね!ニュースでアンチからの誹謗中傷が原因で自殺とか聞くと、自分のことじゃなくてもすごく悲しくなる!

そうなんだよね、もはや自分のことより他に苦しんでいる人の方が気になる。

神里視野が広すぎるんだよ、だから自分を助けずに他人を助けようとする!

※性格が歪んでいて申し訳ないです。歪んだ環境で育ったもので…

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自信を持つことの大切さを知ろう

やってやろう

特に日本人は、謙虚にしがちで自己肯定感が低いんですよね。

ですが、何かを成し遂げんとする者ならば、自信を持っておいたほうがいいですよ!

この世界では活躍すればするほど嫉妬され、アンチが増えていきます。

高みを目指せば目指すほど、理解者がいなくなり孤独となってきます。

ただでさえ、今行っている課題に向き合うのもキツイというのに、アンチというものは容赦がありません。

ボス戦目指して歩いているのに、容赦なくHPを削っていく雑魚敵みたいなものです。

「面倒ごとを増やすなゲス野郎、効率が下がる。」と言いたくなるでしょうが、あんまり落ち込んでいるとやつらの思惑通りです。

自分だけでは立ち直れる自信のない方は、ファンでもいいし、家族でもいいし、友達でもいいです。ちゃんと味方を付けておいてくださいね!

神里の本性は冷酷だった!

優しさも間違いなく本性なんだけどね。嘘が付けるほど器用じゃないから。
守るべきものは守る、断つべきものは断つ。

それから「自分なんてすごくないです」みたいに言っていると、自分だけじゃなくて褒めてくれた人や、あなたのファンまで否定することになります。

なので、その方たちを傷付けないためにも自己肯定感を上げておきましょう!

普段から自分を否定していると、アンチの言葉を真に受けやすくなってしまいますので、肯定しておくの大事ですよ!

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傷付くのは弱さじゃない

悲しむたびに、苦しむたびに、自分は弱いんじゃないかと悩むことってありますよね…

ですがそれは弱いから傷付くんじゃないんですよ!

今までたくさん、たくさん頑張ってきたからこそ傷付くのです!

どうでもいいやと思いながらやってきたことなら、否定されてもそこまで気になりません。

悲しくなるのも、苦しくなるのも、頑張ってきた証です!

何かに向き合った分だけ、背負う痛みも多くなっていきます。

それゆえ挫折する人が多いですし、挫折してしまった人が嫉妬して成功した人を傷付けることもあるでしょう。

ならばその悲しみを恥じるのではなく、抱きしめてください!

これから立ち向かい続けるために、前へ進むために!

ある人は多くのファンを楽しませるために、ある人はスポーツで優勝するために、ある人は同じ痛みを抱える人を勇気づけるために、ある人は苦しんでいる人を助けるために!

俺たちはいつだって頑張ってきたのです!

誰よりも多く悲しみ、誰よりもその痛みに向き合って、誰よりもこの痛みを乗り越えてきました。

ゆえにこそ負けられない、何があっても諦められない!

苦しんで、苦しんで、苦しんで、苦しんで、それでも向き合って、その先に確かな歓びがあったことを知っていますから!

その歓びを得るためならば、苦しんだ程度ではくたばったりしません。

苦しみや恐怖を感じることすら愉しみに変わる!歓びと同じくらい、自分を信じて歩んできた道が愛おしいのです!

アンチなんかが破壊できるほど、俺たちの築いてきた壁は脆くないんですよ!

なので、負けずに突き進みましょう!

まだ見ぬ答えを求めて、叶えたい夢を追いかけて、さらに強さを増した自分を目指して、もっと多くの人を魅了して、嫉妬するのも馬鹿馬鹿しく思えるほどの高みへと突き進もうぞ!

アンチさえ惚れさせてやろうぜ!

いいね!アンチもファンにしたら世界は平和になる!

今の世界が憎い。ゆえに一人でも多くの人の心を軽くして、誰かを傷付けなくても落ち着ける優しい世界を創りたいんだ!

夢の規模が大きすぎる!もはや、「新世界の神となる」レベルじゃん!

いいや、俺は超越者として神をも従えてみせる!

神をも従えるゼノスの記事

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人を傷付けて悦ぶのは弱さだ

もしかしたらアンチしている自覚がある方も読んでいるかもしれないので、その方たちに向けても書いていきます。

おそらくこれも自覚されていると思うのですが、人を傷付けてしか自分を落ち着けられないなんて弱すぎます!

何故なら、ストレスを自分でコントロールできずに他者に委ねているからです。

人を傷付ける人は決まって、自分よりも弱い立場を選んだり、顔の見えないところで書いたりするんですよね。

いったい何があったからそんなことをしているのですか?

学校でいじめにでもあっていたのですか?教師から虐待でも受けていたのですか?

看護師から何もない病室に閉じ込められたりでもしましたか?

親から虐待でも受けていたのですか?家族から暴言でも吐かれたのですか?

転校でも繰り返したのですか?学校に馴染めなかったのを根に持っているのですか?

自分だけ家族と暮らせなくて悲しい思いでもしましたか?職場に馴染めなくて嫌になりましたか?

友達や家族の自殺未遂でも経験したのですか?病気でも持っていてみんなと同じようにできないから悲しいのですか?

あなたたち本当に無様ですよね。

俺は、上記に書いたことすべて経験しましたが、そんなくだらない非行に走ったことなどありません。

子どものとき攻撃してくる人間を分析した結果、弱者のやる行為だと気付きましたからね。

どれだけ心が闇にのまれそうになったとしても、強い人になるためならば、優しさだけは捨ててはならないと、そう生きてきましたので当然です!

そして、危害を加えた相手だけでなく、自分にも害が及びかねない行為で気持ちよくなるのは、麻薬を吸っているのと同じです。

自分には失うものが何もないから大丈夫?家族から嫌われているし通報されても問題ない?

みんながやっているから、自分もやっていいと思った?

いい加減にしてください!あなた本当にそんな生き方して、満足に死ねるのですか?

人を攻撃して楽しかったと思いながら死ぬんですね?

人間いつ死んでもおかしくないのに、それは誠につまらない人生ですよ。

いつまでもつまらぬ行為にすがらずに、心を入れ替えてくれませんか?

1人の暴言ではなんでもないことも、集団で及べば、優しいはずの人間が1人、また1人と自死を選びかねないんですよ?

自分の行動が凶器になり得ることを自覚してください。

何かあってからではもう手遅れです。

いいですか、人生というものは、自分で決めるものなのです!

なので、決断を他者に委ね、悪いことがあればとりあえず人のせいにし、そんな生き方をしていたら上手くいかないのは当たり前じゃないですか?

今気付いたのなら、行動を改めてください。

幸せになりたければ「夢」を持ちましょうよ。それも一度や二度失敗したくらいで、諦めてはいけません。

自分の人生に「誇り」を持つことを恐れないでください!

他者の考えに流されるのはやめて、歳のせいにするのもやめて、固定概念に縛られるのもやめて、自分を否定するのもやめて、ちゃんと自分の人生を大切にしてくださいね!

できない言い訳を考える暇があるのでしたら、とにかくやってみるんですよ?

俺はあなたを信じていますから、絶対に裏切らないでくださいね?

どんな過去があったとしても、これから自暴自棄にならず、人に優しくできるようになればそれだけでも十分立派なのです!

本当だよもう!どんな人にも幸せになる権利があるのに、諦めたら勿体ないよ。

人生どう生きるかは自分次第だよ。だからこれからどうしたいのか、己の心に問いかけておくれ。

それから、あなたたちみたいな変な大人がいると、どうしても攻撃的な言葉は生存本能で目立つから、大好きな人がいるのに忘れそうになるじゃないですか?

なのでアンチは俺の視界に入れさせません。大好きな人をもっとちゃんとよく見るためにね!

それって…

くぁwせdrftgyふじこlp

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例の詩を解説する

もしかしたら、アンチしてきた人も見るかもしれませんので、例の投稿した詩とその意味について解説していきます。

あちらはそもそも話ができる場ではなかったからな。

ネットでは、見られる前提で書く心構えが大事だよね!
「見られないと思ったから」とかそんな言い訳通用しないから。

例の詩がこちらです

「強き者は孤独」

強き者は誰よりも器用で
強き者は誰よりも哀しみ
強き者は誰よりも孤独だった

なんでも器用にこなすから
頼ることさえ知らずに
心と向き合うことさえ知らずに
ただ戦場へと赴いた
敵を倒しても哀しみが癒えることはない

生きるために戦ってきたはずなのに
戦うほど孤独にさいなまれる

だから再び戦いに出る
その瞬間だけが癒しだったから
だから再び戦いに出る
それ以外の生き方を知らないから
だから再び戦いに出る
戦場だけが己の居場所だったから

強さこそ弱さなのかもしれない
まだ俺は哀しみ続けるのか
強さこそ弱さなのかもしれない
果てなき強さを求めている
強さこそ弱さなのかもしれない
俺は何を間違えたのか

戦うほど、強くなるほど、孤独に蝕まれていく
誰かを助けることはできても、助けられることはない
誰かを理解することはできても、理解されることはない

ならばこの痛みを背負って生きていこう
それさえ誇りだと思えるくらい
俺は強くなってしまった

なるほど、確かにこれは詩だけで本当の意味を理解するのは難しそうだね?

あぁ、そうだ。かなり比喩を使っているからね。

まずこの詩の中の「戦い」とは、様々な問題に向き合うことを表しております。

なので喧嘩とか戦争とか、そういった物騒なものを表しているわけではないんですよ?

また普通の戦いでも、ただ相手を攻撃するものよりは「お互いの力を確かめ合うため、大切な人を守るため」の戦いが好きです!

なので当然、守りたくなるような「うさぎ」も大好きなんですよ!

それから自分は問題解決が得意ですので、その器用さゆえに全く人に理解されないのです。

また「戦場」とはブログのことであり、「敵」とは問題そのもののことですね。

そして「敵を倒す」は問題を解決するという意味ですね。心とは向き合っていない以上、哀しみは癒えないのです。

生きるために様々な問題と向き合い続ければ、問題解決能力が上がりますので、当然孤独になっていきます。

そしてその哀しみをまた問題解決によって、どうにかしようとしてしまうんですよね。

心は解決できるものではないのに、向き合うのが下手くそですので。

それから問題解決をしようとしている間は愉しいので、孤独さを忘れていられるのです!

器用さゆえに不器用な生き方をしてしまうってことなんだね!

そうなんだよ、俺ってなんなんだろうな?

そして「強さこそ弱さなのか」というのは、やはり問題に向き合いまくる分、疲れてくるんですよ。

この「疲れ」が弱さに感じるんですね。本当は頑張った証拠なのに。

誰かを助けることはできても、助けられることはない。これはまさしくです!

自分は人の相談に乗ったり、どういう状態にあるのか察するのが得意なんですけど、逆に自分が落ち込んでいるときは、大体思考が破綻しているので、相手はそれを理解できずに逆ギレされます。

誰かを理解することはできても、理解されることはない。これもまさしくですね!

人の本質を見抜く能力に長けておりますが、自分がどんな人か理解できる人はいません。

「難しい」「わからない」大体そんな感じです…悲しいことに。

なので自分だけでも自分の味方でいようということですね!

とても深い意味だった!

当然だね、俺の思考はいつだって深海のように深く、高原のように広いのさ。

ついていけましたでしょうか?すみません難しい人で……

生きているだけで謝らなきゃいけないような気がして、なんだかもう嫌になります。

ですがそんなマイナス要素も含めて誇りだと思っておきましょう!

そうでもしなければ、死にたくなりますので…ただでさえ過去も異常なのに、異常だらけだ。

みんな幸せを目指して生きていけよ、それが困難に立ち向かう助けになるからな。

うんうん!そうすれば傷付けたいって気持ちも、自然におさまってくると思うよ!

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さいごに

また新たな詩を思いつきました!

「痛みこそ最高の友」

人々は俺の境遇に憐れみ悲しむだろう
人々は俺の不器用さを嘲り笑うだろう
だがその痛みはいつだって俺と共にあった

誰よりもそばにいてくれて
誰よりも俺の背中を押してくれた
悔しさがあるなら前へ進め
立ち止まることなど許さぬぞ

お前を傷付けた者に示してやれ
お前が本当は強いやつであると教えてあげるがいい
痛みはいつだってお前のそばにいる

その痛みがある限りお前はどこまででも強くなれる

おおいに怒れよ、おおいに哀しめ、おおいに嘆くがいい
お前を強くするためならば、痛みはいつだってそばにいる

強くなりたければ思い出せ、あいつらへの憎しみを
強くなりたければ捨てるでない、その心にある苦しみを

おおいに憎めよ、おおいに恨めよ、おおいに泣き叫ぶがいい
その瞬間がお前を強くするならば、痛みが離れることはない

そうだやはり痛みこそ最高の友、俺をよくわかっている

フフ、どうだ?かっこよかったか?

そういうことばかり考えているから、常にヘトヘトなんじゃないか!

仕方なかろう、極限の中で己を駆り立てるのは愉しいから!

ありがとうございました!

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